営業だけは嫌!だった男の営業物語。

終電で泣いた新人営業が、
営業トップ5%になるまでのリアルな話。

営業なんて向いてない。
そう思っていたぼくが、
なぜ営業を好きになったのか。

これは、才能も自信もなかった営業マンの実話です。

第1話から読む

営業物語

・第1話|終電から始まった、ぼくの営業人生

・第2話|怒られてばかりの電話対応

・第3話|担当を持ったら、まずサボり方を考えた

・第4話|営業を辞めたくて仕方なかった日

・第5話|あれ?なんか違う?と思い始めた日

・第6話|「○○くんに頼むわ」と言われた日

・第7話|「売れた」より嬉しいことがあった日

・題8話|営業を、理解したくなった

・第9話|売るより、頼られたかった

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